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<ウェビナータイトル>
「革新されたオールインワン:渦相関法(EC)で実現する次世代炭素モニタリング」
本ウェビナーは、CO₂フラックス測定や炭素循環評価に従事する研究者・技術者の方はもちろん、
環境配慮やCO₂削減に関心をお持ちの方にもおすすめの内容となっております。
革新的な次世代オールインワンECソリューションを活用し、
測定から利活用までを効率的に進める最新事例をご紹介します。
45分間のショートセミナーで、短時間で要点をわかりやすくご紹介します。
研究や業務への導入を検討されている方はもちろん、
「まずは話を聞いてみたい」という方もお気軽にご参加ください。
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【お申込み・詳細】https://bit.ly/4q8IQAJ
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【日時】2025年11月19日(水曜)11:00~11:45
 参加費無料/Zoom開催
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こんな課題はありませんか?
・ EC測定の導入や運用に難しさや手間を感じている
・ 炭素循環やCO₂フラックスを正確に評価し、研究や施策に活かしたい
・  環境配慮やCO₂削減の取り組みを科学的に“見える化”したい
▼ これらの課題を LI-720 が解決します ▼
・〈簡単設置・運用が可能〉
  オールインワン設計で複数の環境パラメータを1台で測定でき、初期設定や運用の手間を大幅に削減
・〈高精度なフラックス測定と環境解析〉
  CO₂ / H₂Oフラックスや気温・湿度・風速などを同時取得し、 研究や施策評価に直結する精度の高いデータを提供
・〈リアルタイム可視化とデータ活用〉
  クラウド連携で測定データを即座に“見える化”し、長期解析や施策評価に活用が可能
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当日は質疑応答の時間を設け、ご質問にも直接お答えします。
『研究テーマに活かせるか?』『現場で使いやすいか?』など、
ちょっとした疑問もその場でお気軽にお尋ねください。
事前質問も受け付けておりますので、ぜひお気軽にお申し込みください。
お申込み・詳細:https://bit.ly/4q8IQAJ
主催・問合せ先:メイワフォーシス株式会社(Mail:support@meiwanet.co.jp)
アジア原子力協力フォーラム(FNCA)における気候変動(森林土壌炭素放出評価)プロジェクトに関するオープンセミナー(一般向け)の案内です。

2025/11/19(水) 14:00~ コラッセふくしま(福島市三河南町1-20)

です。

講演リストは以下です(日英同時通訳付き予定)。

1. アジア原子力協力フォーラム(FNCA)の活動~近隣アジア諸国との原子力分野の平和利用協力~
by 玉田正男, FNCA日本コーディネーター
2. 土壌の温室効果ガス動態と気象激甚化 by 永野博彦, 新潟大学
3. 土地利用の変化が土壌炭素にもたらす影響を探る by ローランド・V・ラロス,
フィリピン原子力研究所
4. リンゴ酸がつなぐ森林土壌の鉱物風化と炭素循環 by 藤井一至,
福島国際研究教育機構

一般参加者は現地参加のみの受付ですが、興味のある方、ぜひぜひご参加ください。要事前登録です。

事前登録URLは

https://forms.office.com/r/FsY2c7hdHv


FNCA気候変動(森林土壌炭素放出評価)プロジェクトについては

https://www.fnca.mext.go.jp/ecefs/introduction.html

です。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

永野博彦(新潟大学)

hnagano(at)agr.niigata-u.ac.jp

(メールを送る際は(at)を@に置き換えてください。)

日本生物環境工学会では、2025年9月16日(火)に開催を予定しております本大会において、下記の通り、公開シンポジウム「Speaking Plant Approach 2.0」 を企画しております。

本シンポジウムは日本学術会議との共催を予定しており、SPA(Speaking Plant Approach)の学術的・社会的意義を広く発信することを目的としております。

【公開シンポジウム 概要】

■ タイトル:「Speaking Plant Approach 2.0 〜農業生産現場実装と学術の次なる挑戦〜」

■ 日時:2025年9月16日(火)13:00〜15:45

■ 会場:愛媛大学農学部 大講義室(愛媛県松山市樽味3丁目5−7)

■ 主催:日本生物環境工学会、愛媛大学、日本学術会議分科会(予定)

■ 形式:対面+オンラインのハイブリッド開催

詳細は以下をご覧ください。
https://sympo.adthree.net/jbaees2025/p_sympo.html

10月4日(土)に日本農学会シンポジウムが開催されます。

本学会からは、谷晃会員が下記タイトルにて講演します。
「人と植物の健康に影響を及ぼす植物の微量気体の交換」

是非ご参加ください。

詳細は以下になります。
https://www.ajass.jp/
https://www.ajass.jp/Sympo/2025sympo.html

以下の国際WSを11月20-22日につくば(国立環境研究所)で開催いたします。

6th Asian Air Pollution and Climate Change Workshop@Tsukuba (Nov. 20-22)

国内外の研究者が集まり最新の研究情報の交換し、今後の研究の方向を議論するよい機会となりますので、
ぜひ会員の皆様にもご参加頂ければと思います。

詳細は以下になります(登録締め切りは9/30)。
https://sites.google.com/go.tuat.ac.jp/aapctsukuba/home

日本学術会議公開シンポジウムのお知らせ

【BVOC研究の新展開-進化論から新規計測法、大気質影響までの最新の知見-】
日時:令和7(2025年)年6月27日(金)13:00 ~ 17:00
オンライン開催
参加費:無料
事前登録制:登録フォームはこちら
(一般の方の参加も可能です)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9_N0RFq-JDnHuJw5Cc0HbuLILuxRSxLurOBWhY4pv7q6C0g/viewform

※詳細はこちらのホームページをご覧ください
https://dfns.u-shizuoka-ken.ac.jp/labs/plantenv/custom13.html

問い合わせ先:nmasui@u-shizuoka-ken.ac.jp(増井昇)

会員各位

日本流体力学会から、「日本流体力学会 年会2025」開催のお知らせがありました。
例年通り日本農業気象学会も協賛の予定です。

年会2025の参加費は本会会員と同じ扱い(ただし,課税)となりますので、
ご興味のある方はぜひご参加ください。

詳細は、案内文書(pdf)および日本流体力学会HPをご覧ください。

 

会員 各位

日本農学賞授与式・受賞講演についてお知らせいたします。
日 時: 2025年4月 5日(土)  10:00~

会 場: 東京大学 弥生講堂  東京都文京区弥生1-1-11

参 加:

会場参加:直接会場にお越しください。

オンライン参加:(Zoomウエビナー 事前登録 500名)

登録URL

https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_K-u5lJaEQV2HWARlURfGiw

※詳細は日本農学会のWebサイトに掲載しております。

http://www.ajass.jp/

(1)農業環境工学関連学会2023年合同大会
(筑波大学春日キャンパス,つくば 国際会議場)の発表申込を開始しました。

合同大会webサイト → https://sites.google.com/view/agri2023

発表申込締切は7月10日です。
参加登録・参加費支払いのサイトも公開しました。

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