公募情報

会員各位

以下の公募案内がありましたので、お知らせいたします。
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香川大学農学部では、農業気象学関連分野の助教(任期5年、再任可)を再公募し
ております。

本募集では、環境計測およびデータサイエンスの手法を用いて、気象学的または
環境工学的視点から生産環境の解明と改善に取り組み、気候変動への適応策も視
野に入れた研究を指向する人材を求めています。

応募期限:令和4年10月31日必着
着任時期:令和5年3月1日以降でなるべく早い時期

詳細は、JRECINの公開情報をご参照ください。
JRECIN 国立大学法人香川大学農学部 助教(食料生産学領域)の公募
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D122090332&ln_jor=0

 

会員各位

以下の公募案内がありましたので、お知らせいたします。
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香川大学農学部では、農業気象学関連分野の助教(任期5年、再任可)を公募し
ております。

本募集では、環境計測およびデータサイエンスの手法を用いて、気象学的または
環境工学的視点から生産環境の解明と改善に取り組み、気候変動への適応策も視
野に入れた研究を指向する人材を求めています。

応募期限:令和4年6月3日(金)必着
着任時期:令和5年1月1日以降でなるべく早い時期

詳細は、JRECINの公開情報をご参照ください。
JRECIN 国立大学法人香川大学農学部 助教(食料生産学領域)の公募

https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D122041088&ln_jor=0

 

学会員の皆様

以下の公募案内がありましたので、お知らせします。

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茨城県農業総合センター園芸研究所では、
任期付研究員(任期:令和4年5月1日から令和9年3月31日まで)を
募集することになりました。

詳細につきましては、以下のリンク先をご覧ください。

茨城県HP
https://www.pref.ibaraki.jp/somu/jinji/jinji/r030215kenkyuin_engei.html

応募の受付期間は令和4年3月14日(月)までとなります。

会員各位

茨城大学農学部より、以下の公募情報がありましたのでお知らせいたします。

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茨城大学農学部では農業気象学分野の教員1名を募集しています。

応募期限は2022年2月28日(必着)
着任時期は2022年6月1日(以降のできるだけ早い時期)です。

詳細は下記の公募要項をご参照下さい。
https://www.ibaraki.ac.jp/employment/kyouinkoubo_nougakubu_nougyoukisyougaku211029.pdf
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会員各位

茨城大学農学部より、以下の公募情報がありましたのでお知らせいたします。

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茨城大学農学部では、農学分野における統計教育を担当する教員(准教授または講師)
1名を募集しています。

応募期限は2022年2月28日(必着)

着任時期は2022年6月1日(以降のできるだけ早い時期)です。

詳細は下記の公募要項をご参照下さい。
https://www.ibaraki.ac.jp/employment/kyouinkoubo_nougakubu_toukeigaku20211210.pdf
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会員各位

以下の公募情報ががありましたので、お知らせいたします。

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東京農工大学大学院農学研究院・農学部では、本研究院・農学部のテニュア
トラック制度に基づき、任期5年の助教(テニュアトラック)を1名公募
しております。

本公募では、農業生産・流通・管理技術に係る工学的研究を礎とし,国内外
の地域固有の課題から地球規模の課題まで幅広く興味を持ち、農業環境工学
分野での研究遂行能力に長け,持続的な農業ならびに農村社会の実現に貢献
しうる人材育成に意欲をもって取り組んでいただける人材を求めています。

応募期限:2022年1月7日(金曜日)17時必着
着任時期:2022年4月1日以降のなるべく早い時期
契約の更新:5年後のテニュア審査の結果により任期なしへ転換

詳細は下記のサイトをご参照ください。
https://www.tuat.ac.jp/outline/kyousyoku/kyouin/20220107_02.html <https://www.tuat.ac.jp/outline/kyousyoku/kyouin/20220107_02.html>
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会員各位

以下の公募情報ががありましたので、お知らせいたします。

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九州大学 大学院農学研究院 環境農学部門 生産環境科学講座では、
気象環境学分野 の助教1名(テニュアトラック)を募集しております。

気象環境学分野気象学、農業気象学、生物環境調節学を基盤としており、
部局の教育研究の将来像を踏まえ、以下の教育研究を重点的に展開すること
が求められます。

1)農業生産場におけるスマート農業の手法を活用した気候変動適応策に
関する教育研究

2)作物-気象環境系における熱および物質の輸送現象に関する教育研究

3)効率的かつ持続可能な農業生産に資する気象環境の最適化に関する
教育研究

本選考では、上記の領域における優れた実績を有し、環境調和・物質循環型
の持続的な生産・生活基盤の構築、地域資源の持続的有効利用などに関する
教育研究を推進可能で、当該講座の将来構想の実現に大きく寄与しうる方が
望まれます。さらに、旺盛な研究発信力と国際的な研究活動を推進できる能力
を有し、これらの研究分野の次世代のリーダーとなることができる人材を求め
ています。
なお,本職は廣田知良教授と協力して、研究教育活動に従事して頂きます。

応募期限は、令和4年1月24日(月)正午必着、
着任時期は、令和4年4月1日(以降のできるだけ早い時期)です。

詳細は下記をご覧ください。
http://kobo.jimu.kyushu-u.ac.jp/pdf/2021121591019.pdf
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会員各位

以下の研究課題公募情報がありましたので、お知らせいたします。

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各位

科研費・学術変革領域(A)の研究領域「デジタルバイオスフェア:地球環境を守るための統合
生物圏科学」(代表:伊藤昭彦)が今年度から始まりました。本領域の目的は、生物圏機能に
関わる多様な研究分野の知見を「統合生物圏科学」として再構築し、高精度・高分解能なモデ
ルを開発することで、地球環境激変を回避するための生物圏機能強化による対策を提示するこ
とです。

本研究領域の研究をより一層推進するために、領域のメンバーと連携しつつ研究を行う研究グ
ループを公募いたします。本領域では、ゲノムから個体・集団・群集・生態系レベルまで幅広
いスケールにわたって生物圏機能に関わる研究の展開を目指しています。学術的に先進的な提
案はもちろん、若手研究者からの応募、サイトの長期観測を支援する内容などもスコープに含
まれます。

詳しくは下記からお知らせ・公募要領をご覧下さい。なお登録〆切りは2022年1月28日ですが、
ご所属機関での手続きをご確認下さい。

■令和4年度科学研究費助成事業‐科研費‐(学術変革領域研究(A)(公募研究))の公募
について
https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394559_00004.htm <https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394559_00004.htm>
(公募要領、計画調書のダウンロード)
https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394561_00002.htm <https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394561_00002.htm>

「デジタルバイオスフェア:地球環境を守るための統合生物圏科学」ウェブサイトもご覧下さい。
https://digital-biosphere.jp/ <https://digital-biosphere.jp/>
https://digital-biosphere.jp/public-offering <https://digital-biosphere.jp/public-offering>

皆さまのご応募をお待ちしております。
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会員各位

科学技術振興機構(JST)より、以下の公募情報がありましたので、
お知らせいたします。

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【科学技術振興機構(JST)からのお知らせ】
ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャー公募について

このたび、ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャーの公募を開始い
たしました。

本公募は、本年9月に2つのムーンショット目標が新たに決定されたことを受け、これらの目標
の達成に向けた研究開発プロジェクト、及びこれを推進するプロジェクトマネージャーを募集
するものです。

特に今回は、多様かつ挑戦的な研究開発のアイデアを取り入れながら研究開発を推進すること
を重視して、 「コア研究」と「要素研究」の2つのアプローチによる研究開発を募集・採択し、
連携・融合を図りながら推進いたします。 たくさんのご応募をお待ちしております。
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ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャー(PM)公募の概要
●募集期間:2021年11月9日(火)〜2022年1月11日(火)正午
●募集対象:以下のムーンショット目標実現に向けた研究開発プロジェクトを推進するPM
・ムーンショット目標8(PD:三好 建正(就任予定))
「2050年までに、激甚化しつつある台風や豪雨を制御し極端風水害の脅威から
解放された安全安心な社会を実現」
・ムーンショット目標9(PD:熊谷 誠慈)
「2050年までに、こころの安らぎや活力を増大することで、精神的に豊かで躍動
的な社会を実現」
●募集詳細URL:https://www.jst.go.jp/moonshot/koubo/202111/index.html
●問い合わせ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 挑戦的研究開発プログラム部
新目標公募問い合わせ担当 E-mail:moonshot-koubo@jst.go.jp
※件名に【新目標PM公募】と明記してください。
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上記のURLにて、公募要領ならびに研究開発の責任者であるプログラムディレクター(PD)による
募集選考方針等の説明動画等を11月16日(火)までに掲載する予定です。

なお、弊機構では、ムーンショット目標における研究推進において
各目標を総括するプログラムディレクター(PD)の補佐役である「技術主幹」の人材募集を行って
います。
特に目標8の技術主幹の募集においては、気象や防災等、本目標に関わる分野において研究開発や
業務に携わった経験を有していることが必要です。

<JST採用情報>
https://www.jst.go.jp/saiyou/
(上記リストのうち、2021/10/15付の募集となります)

どうぞよろしくお願いいたします。

国立研究開発法人科学技術振興機構
挑戦的研究開発プログラム部 新目標公募問い合わせ担当
moonshot-koubo@jst.go.jp
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会員各位

以下の教員公募情報がありましたので、お知らせいたします。

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弘前大学大学院理工学研究科(理工学部地球環境防災学科)では、
地球環境化学分野の助教1名(任期なし)を募集しております。

地球環境防災学科の教員と協力して、
地球環境化学に関する講義や実験指導を担当できる方、
化学分析や野外調査に基づいた東北地域の研究教育を遂行できる方をを望みます。

応募期限は、令和4年1月14日(必着)、
着任時期は、令和4年4月1日(以降のできるだけ早い時期)です。

詳細は下記をご覧ください。
https://www.hirosaki-u.ac.jp/wordpress2014/wp-content/uploads/2019/07/rikou_anzen2.pdf

<参考>
弘前大学理工学部地球環境防災学科の教員リスト:
https://www.st.hirosaki-u.ac.jp/faculty/dept-3.html

お近くの候補者へのご案内、応募のご検討を是非よろしくお願い
いたします。
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