日本農業気象学会2026年全国大会ならびにInternational Symposium on Agricultural Meteorology 2026 (ISAM2026)開催のお知らせ
日本農業気象学会2026年全国大会ならびにInternational Symposium on Agricultural Meteorology 2026 (ISAM2026)は、筑波大学つくばキャンパス春日エリア(茨城県つくば市)において開催します。みなさまのご参加をお待ちしております。
新着情報
・企業展示・企業展示要旨申し込み〆切の延長 (2026年1月13日)
・発表申し込み〆切りの延長 (2026年1月13日)
・公開シンポジウムの詳細を公開 (2026年1月5日)
・参加申込・発表申込受付開始 (2025年12月22日)
・若手の会を公開 (2025年12月12日)
・オーガナイズドセッション5件の概要などを公開 (2025年12月12日)
・オーガナイズドセッションの募集を終了 (2025年12月10日)
・企業展示と企業展示要旨掲載を公開 (2025年12月9日)
・参加費用を公開 (2025年12月9日)
・高校生ポスター研究発表の申し込み期限を2月1日まで延長 (2025年12月2日)
・保育支援を公開 (2025年12月1日)
・公開シンポジウムの開催時間を変更。13:00-16:00を13:00-17:00(予定)へ (2025年11月28日)
・オーガナイズドセッションの募集締め切りを延長。12月1日締切を12月10日締切へ (2025年11月28日)
・申し込み期限などを公開 (2025年11月21日)
・大会期間中のスケジュールを公開 (2025年11月21日)
・オーガナイズドセッションの募集を開始 (2025年11月12日)
・大会ウェブサイトを公開 (2025年9月30日)
大会概要
開催期日:2026年3月17日(火)~19日(木)
会場:筑波大学つくばキャンパス春日エリア(旧図書館情報大学)
アクセスマップ:https://www.slis.tsukuba.ac.jp/grad/access/access/
住所:茨城県つくば市春日一丁目 2 番地
研究発表形態:一般発表(口頭,ポスター)、オーガナイズドセッション(OS)、International Symposium on Agricultural Meteorology (ISAM)
主な日程
申し込み期限など
| 2025年12月10日(水) | オーガナイズドセッション企画申込〆切(最終) |
| 2025年12月22日(月) | 参加申込・発表申込受付開始 |
| 2026年1月20日(火) |
発表申し込み〆切 |
| 2026年1月20日(火) |
企業展示・企業展示要旨申し込み〆切 |
| 2026年2月2日(月) | 参加費等早期支払い割引〆切 |
| 2026年2月2日(月)(予定) | 講演要旨提出〆切 |
| 2026年3月17日(火)〜19日(木) | 全国大会・公開シンポジウム |
大会期間中のスケジュール
日本農業気象学会2026年全国大会
スケジュール
(スケジュールは予告なく変更されることがあります)
| 日付 | 催事 | |
|---|---|---|
| 2026年3月17日(火) | 9:00〜12:00 | 一般研究発表、オーガナイズドセッション |
| 12:00〜13:00 | 各種委員会 | |
| 13:00〜15:00 | 一般研究発表、オーガナイズドセッション | |
| 15:00〜17:00 | 一般研究発表、オーガナイズドセッション | |
| 17:00〜 | 研究部会集会等・若手研究者の会 | |
| 2026年3月18日(水) | 9:00〜12:00 | 一般研究発表、オーガナイズドセッション |
| 12:00〜13:00 | 各種委員会 | |
| 13:00〜15:30 | 2025年度表彰式・学会賞受賞者講演 | |
| 15:30〜17:30 | ポスターセッション(含む高校生) | |
| 18:00〜20:00 | 懇親会 | |
| 2026年3月19日(木) | 9:30〜12:00 | 一般研究発表、オーガナイズドセッション |
| 12:00〜13:00 | 各種委員会 | |
| 13:00〜17:00 | 公開シンポジウム | |
農業気象国際シンポジウム(ISAM2026)
ISAM participants can also participate in all parallel Japanese sessions. Schedule is subject to change.
| Date | Events | |
|---|---|---|
| Tue., March 17th 2026 | 13:00-15:00 | Oral Session |
| 15:00-17:00 | Oral Session | |
| Wed., March 18th, 2026 | 9:00-12:00 | Oral Session |
| 13:00-15:30 | Award winners lecture (only in Japanese) | |
| 15:30-17:30 | Poster Session | |
| 18:00〜20:00 | General Banquet | |
| Thu., March 19th, 2026 | 13:00〜17:00 | Public Outreach Symposium (only in Japanese) |
参加登録方法とお支払い方法
- 大会の参加者は、発表の有無にかかわらず、下記サイトで参加登録をお願いします。
- 参加・発表登録ログイン画面(外部システム)はこちら
手順1:A-Pass(旧Confitアカウント)に登録する
- 本大会ではConfitによる参加・発表登録システムを利用しています。
- 旧Confitアカウント等をお持ちでない方は、ログイン画面の「新規アカウント登録」ボタンからメールアドレスとパスワードを設定し、認証コード送信メールに沿ってアカウント登録し、連絡先などのプロフィール情報を登録してください。
手順2:参加登録をする
- マイページにログインし、同意事項を確認の上、同意するにチェックを入れてから、「参加登録」ボタンをクリックし、会員種別、懇親会出欠等の情報、支払方法を選択してください。
- 参加登録受付完了後、参加費合計金額が記された参加登録受付メールが届きます。
手順3:参加費のお支払い方法
- 参加費等のお支払いには、「クレジットカード」または「銀行振込」がご利用いただけます。
- 参加登録受付完了画面の「お支払いに進む」ボタンか、マイページの参加登録情報の「¥オンライン決済」ボタンをクリックして、決済の手続きを進めてください。
- 決済完了後、決済完了通知メールが届きます。
- なお、本システムでは、参加登録日に基づいた請求額となりますため、早期割引期間に参加登録した場合は、必ず2026年2月2日までにお支払いをお願いします。
手順4:領収書のダウンロード
- 決済が完了すると、マイページの参加登録情報のダウンロードの欄で、領収書をダウンロードすることができます。
- Confit利用者向けサポート情報もご参照ください。
費用に関するその他の情報
- 「クレジットカード」決済では、クレジットカードにお届け出のメールアドレスや電話番号へのワンタイムパスワードが届きますので、それをご準備の上お支払いの手続きをしてください。
- 「銀行振込」は口座番号が振込人ごとに個別に割り当てられるバーチャル口座あおぞらとなります。銀行振込の場合、振込手数料はご負担くださいますようお願いいたします。
- お支払い頂いた大会参加費、懇親会費の返金は原則致しかねます。
- 本大会会場において、本大会実行委員会からの無償の食事提供はありません。
- 参加費・懇親会費は、会員・非会員とも課税扱いです(表示額は税込)。
- 本大会の運営主体である「日本農業気象学会2026年全国大会実行委員会」は免税事業者です。また、適格請求書発行事業者ではございません。
- 参加費の請求書を必要とされる場合は、マイページの参加登録情報のダウンロードの欄でダウンロードできます。
- 大会期間中の受付では、原則現金の取り扱いをいたしません。当日参加の場合も、参加登録(お支払い)および領収書の発行は、参加・発表登録システムにて、オンラインで承ります。
発表申し込み方法と講演要旨提出方法
- 「参加登録」完了後に発表申し込みが可能になります。まず「参加登録」を行ってください。
- 非会員の方も発表いただけますが、著者のうち最低1名は当学会会員である必要があります。この機会に是非、当学会にご入会ください。入会案内はこちら。
- 参加・発表登録ログイン画面(外部システム)はこちら
手順1:発表申し込み (2026年1月20(火)17:00まで13日(火)17:00まで)
- マイページにログインし、「発表申込」欄で、同意事項を確認の上、同意するにチェックを入れます。「新規申込」ボタンをクリックすると、登録画面が表示されます。
- 入力画面は何ページかに分かれており、著者の所属機関、著者情報、講演情報(カテゴリ、希望する大会、優秀ポスター賞の審査希望の有無、タイトル、キーワード等)を順次入力してください。
- すべての講演情報を入力し、確認画面で「この内容で登録する」をクリックします。
- 完了画面が表示されたら登録完了です。あわせて、発表申込受付メールが届きます。
手順2:講演要旨のアップロード(2026年1月20日14日~2月2日17:00まで)
- 要旨のアップロードは発表申し込み締切後の1月20日
14日から開始します。 - もし1月20日
14日より前に要旨をアップロードしたい場合は、その発表の受付番号と演題名を添えて、
までご連絡ください。 - マイページにログインすると、発表申込状況が「要旨提出受付」となっています。要旨提出の同意事項を確認の上、同意するにチェックを入れ、「要旨提出」をクリックすると、ファイルをアップロードする画面となりますので、pdf化したファイルをアップロードしてください。
- 講演要旨のテンプレートはこちら
- 確認画面で、アップロードした要旨を確認し、「この内容で登録する」をクリックすれば登録完了です。あわせて、講演要旨受付メールが届きます。
講演情報や要旨の修正について
- 登録期間中は講演情報(手順1)や講演要旨(手順2)を何度でも修正できますが、必ずそれぞれの締切日までに確定してください。
- 発表申込締切:2026年1月20日(火)17:00
13日(火)17:00 - 講演要旨提出締切:2026年2月2日(月)17:00
- Confit利用者向けサポート情報もご参照ください。
若手優秀ポスター賞への応募資格
下記のいずれかに該当する方は応募可能です。
- 学生,ポスドク,任期付研究員等の非パーマネント職の方
- 30歳以下の正会員の方(パーマネント職の方も含む)
参加費用
| 参加費 | 懇親会費 | |||
|---|---|---|---|---|
| 早期割引(2026年2月2日まで) | 通常(2026年2月3日以降) | 早期割引(2026年2月2日まで) | ※通常(2026年2月3日~2月27日17:00) | |
| 正会員 | 7,000円 | 8,000円 | 6,000円 | 8,000円 |
| ポスドク・シルバー会員 | 4,000円 | 5,000円 | 6,000円 | 8,000円 |
| 学生 | 2,000円 | 3,000円 | 3,000円 | 5,000円 |
| 非会員(学生を除く) | 10,000円 | 11,000円 | 6,000円 | 8,000円 |
| 賛助会員 | 7,000円 | 8,000円 | 6,000円 | 8,000円 |
※懇親会の参加申込は2月27日17:00で締め切りといたします。ご注意ください。
高校生ポスター研究発表
日本農業気象学会では、2026年3月に筑波大学つくばキャンパス春日エリア(茨城県つくば市)で開催される日本農業気象学会2026年全国大会プログラムの一環として、科学技術分野の研究活動を行っている高校 1・2 年生のためのポスター研究発表を開催します。これまで行ってきた研究成果を発表して、全国の大学や研究機関から参加する農業気象の研究者とディスカッションしませんか。多くのご発表をお待ちしております。
日時:2026年3月18日(水) 14:00〜17:30
参加費:無料
発表要項はこちらをご覧ください。
参加申込書フォームはこちらです。
一次募集において予定の参加校数に達していないため、二次募集を行っています。
締切は2026年2月1日(日)です。
日本農業気象学会2026年大会公開シンポジウム
- タイトル:農業分野における気候変動対策技術の科学的評価のための気象情報とヒストリカルデータの連携の重要性
- 開催趣旨:近年、気候変動の進行に伴い、極端気象の頻発や平均気温の上昇が農業生産に深刻な影響を及ぼしています。その影響を的確に把握し、効果的な適応技術を講じるとともに、温暖化の緩和につながる対策技術の開発・普及は喫緊の課題です。
科学的根拠を持つ適応計画の立案・開発・普及における農業気象学の役割は、かつてないほど重要性を増しています。
気象情報に加え、生育・収量・被害、試験場等における多様な農業関連データを有機的に連携・活用し、科学的根拠に基づく対策技術の評価および社会実装を推進することが不可欠です。
本シンポジウムでは、水稲・大豆・野菜・花き・果樹・虫害・地域気候モデルなど多岐にわたるトピックを取り上げ、現状・課題・今後の展望について多角的に論じます。さらに、試験場等のデータの効率的な活用方策、データ収集・解析の課題、社会実装を加速するためのプラットフォームの役割についても包括的に検討します。 - オーガナイザー:長谷川利拡(農研機構農業環境研究部門)
- 問い合わせ先:

- 日時:2026年3月19日(木)13:00~17:00
- 場所:筑波大学筑波キャンパス春日エリア(茨城県つくば市春日一丁目2番地)
- 配信:Microsoft Teamsによるオンライン配信あり(オンライン参加は申し込みが必要です)
- 参加申込:学会員以外も参加可能。対面・オンライン問わず、フォームからお申込みください。フォームはこちら
- 参加費:公開シンポジウムのみ参加の場合は無料
プログラム
| 時間 | 内容・講演タイトル | 講演者(所属) |
| 13:00-13:05 | 開会挨拶・趣旨説明 | |
| 13:05-13:30 | 話題提供①「地域気象・気候モデルの概要と農業気象研究への活用」 | 日下博幸(筑波大学) |
| 13:30-13:55 | 話題提供②「水稲の高温影響評価モデルと全国栽培試験データの連携による適応技術効果の定量評価」 | 若月ひとみ(農研機構農業環境研究部門) |
| 13:55-14:20 | 話題提供③「育成地ヒストリカルデータ×気象・土壌水分情報で見るダイズの高温・乾燥影響と障害リスク」 | 熊谷悦史(農研機構農業環境研究部門) |
| 14:20-14:45 | 話題提供④「NARO生育・収量予測ツール(③露地野菜)を活用した露地野菜安定生産の取り組み」 | 佐藤文生(農研機構野菜花き研究部門) |
| 14:45-15:00 | 休憩 | |
| 15:00-15:25 | 話題提供⑤「花き生産における気象・農業データ連携の現状と課題」 | 牛尾亜由子(農研機構野菜花き研究部門) |
| 15:25-15:50 | 話題提供⑥「果樹における気象・農業データ連携の現状と課題」 | 杉浦裕義(農研機構果樹茶業研究部門) |
| 15:50-16:15 | 話題提供⑦「気候変動がもたらす斑点米カメムシ類の分布拡大の現状」 | 田淵研(農研機構東北農研センター) |
| 16:15-17:00 | 総合討論「科学的根拠に基づく気候変動対策技術の社会実装とプラットフォーム活用」 | モデレーター:西森基貴、登壇者:話題提供者 |
| 17:00 | 閉会 |
オーガナイズドセッション(OS)
全国大会では,一般研究発表のほか研究部会や有志によるオーガナイズドセッション(OS)の企画も募集します。OSを企画される方は,オーガナイザーの氏名と連絡先,セッションのタイトルと概要をe-mailで大会事務局(下記)までご連絡下さい。OS企画申し込み締め切り 2025年12月1日(月)→2025年12月10日(水)OSに関する問合せ先 (スパム防止のためメールアドレスは画像になっています。見えづらい場合は画像をダウンロードしてください。)- 今大会では以下の5件のOSを開催します。研究発表を受け付けているOSもありますので、OSでの発表もご検討ください。開催概要等の詳細につきましてはこちらをご覧ください。
2026年3月18日(水)午前
【OS-1】対流圏オゾンと植物の相互作用に多角的にせまる Various aspects of interactions between tropospheric ozone and plants
オーガナイザー: 谷晃(静岡県立大食品栄養科学部), 高木健太郎(北海道大学北方生物圏フィールド科学センター), 和田龍一(帝京科学大学生命環境学部), 渡辺誠(東京農工大学農学部), 一般募集を行う
日時未定
【OS-2】気候変動に頑健な農業生産に向けた農業気象学の貢献
オーガナイザー:滝本貴弘 (農研機構農環研), 飯泉仁之直 (農研機構農環研), 増冨祐司 (国立環境研究所), 一般募集を行う
【OS-3】施設園芸の持続可能性と園芸工学
オーガナイザー: 松田 怜(東京大学農学生命科学研究科), 地子智浩(電力中央研究所), 一般募集を行わない
【OS-4】Breathing of the biosphere:フラックス観測に基づく生態系機能解析の現状と展望
オーガナイザー: 伊川浩樹, 平田竜一, 岩田拓記, 植山雅仁, 一般募集を行う
【OS-5】GHG緩和の新たなシーズと展開:メカニズム解明からコベネフィット・トレードオフまで
オーガナイザー: 小野圭介(農研機構農環研), 常田岳志(農研機構農環研), 南川和則(国際農研), 若干名の一般募集を行う
OS内での研究発表申込の流れ
- 発表申し込み〆切(1月13日予定) までに、発表申込システムから通常の発表と同様にお申し込み下さい (発表形式はOSを選択)。
- その際、事前に、オーガナイザーにOS発表希望の旨をメールでお伝えください。
- 発表申込締切後、数日以内に発表の採否の連絡がオーガナイザーから届きます。
- 採択された発表のプログラムはオーガナイザーに決めていただきます。採択されなかった発表は該当する分野の一般研究発表のプログラムでの発表となります。
若手の会
- 日時:
- 2026年3月17日(火) 17:00~18:30
- 参加方法:
- 事前にGoogleフォームよりご登録ください→【2026年 農業気象若手の会】オーガナイズドセッション 事前アンケート
- タイトル:研究も生活も快適に:研究環境づくりと働き方のヒント
- 概要: 自分の所属している研究室・職場のやり方が当たり前と思い込んでいませんか?今年の若手の会OSは、研究室の文化やルール、研究時間のマネジメント、そして研究者のワーク・ライフバランスについて取り上げます。「こうすべき」という結論を出すものではなく、他の組織の研究環境や他の若手研究者の工夫・考え方を知ることで、参加した方の視野が広がるきっかけになればと思います。
※セッション内でグループに分かれて自分の研究環境を紹介していただく時間を設ける予定です。
※当日参加も可能ですが、人数把握のために上記Googleフォームより事前登録にご協力ください。 - 講師:吉田 映子様(電力中央研究所)、戸田 悠介様(農研機構)、山崎 富弘様(高知大学IoP共創センター)
- 懇親会:2026年3月17日(火) 19:30~@Beer&Cafe Engi 【縁起】
懇親会
- 開催場所:筑波大学つくばキャンパス春日エリア 食堂
- 日時: 3月18日(水) 18:00~
- 申し込み締め切り: 2月27日17:00
企業展示と企業展示要旨掲載のご案内
本大会では、初の試みとして、賛助会員のみを対象とした企業展示および企業展示要旨掲載を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。Word版の企業展示申込書と企業展示要旨掲載申込書もご利用になれます。なお、賛助会員以外の場合、まずは入会申込(会員の種別:賛助会員)をお願いします。
保育支援について
大会期間中、以下の一時預かり施設をご利用いただけます。
大会事務局からは情報提供のみとなりますので、利用を希望する場合は、各施設に直接お問合せください。
預かり施設一覧(pdfファイル)
日本農業気象学会2026年全国大会実行委員会事務局
問い合わせ先E-mail: ![]()
実行委員会体制
- 大会委員長:長谷川 利拡(農研機構)
- 実行委員長:西森 基貴(農研機構)
- 事務局長:石郷岡 康史(農研機構)
- 事務局次長:丸山 篤志(農研機構)
- 実行委員(敬称略):
浅野 裕樹(筑波大学)
飯泉 仁之直(農研機構)
小野 圭介(農研機構)
金 元植(農研機構)
木村 建介(農研機構)
日下 博幸(筑波大学)
熊谷 悦史(農研機構)
佐々木 華織(農研機構)
滝本 貴弘(農研機構)
戸田 悠介(農研機構)
彦坂 晶子(千葉大学)
福岡 峰彦(農研機構)
松田 怜(東京大学)
吉本 真由美(農研機構)
若月 ひとみ(農研機構)

